残土処分サービス【DANPOO:ダンプー】

『ダンプ業界のノウハウ』✕『マーケティング・IT技術』 展示会は満員御礼でした!!

すっかり空の色も秋めいてきました。
日常も戻りつつあり、天気の良い日はお出かけしたくなりますね。

さて、先日インテックス大阪にて3日間開催されていた建設DX展ですが、
本当に本当に多くの方にブースにお越しいただき、
大盛況のうちに無事会期を終えることができました!

また、今回の展示会ではBridgeメンバーだけでなく、
現在新システムの共同開発を行っているソフトバンクの皆さんも
一緒にブースに立っていただきました。
(以前より度々ブログ内に登場していた“某大手通信会社さん”
ついに名前が出せる日が来ました~~~~!)

昨年の建設技術展では、
「スマホでダンプが呼べる」
「一日チャーターではなく一台単位で呼べる」
「あと少しで終われるのにダンプが足りない!そんな時に活用できる」
と言った、DANPOOの基本的な仕組みについてご説明させてもらっていましたが、

それに加えて今年はリリース前の新システムについても
デモ機を交えながら、お話することが出来ました。

公共工事ではこれまでも処分地の指定等は行われてきましたが、
残土に対しては厳格な法規制はありませんでした。

「建設発生土のトレーサビリティシステムは絶対に必要だ。」
「業界のグレーな部分をクリアにすることで、もっと誇りを持って働ける仕事にしていきたい。」

元々ばりばりのダンプ乗りだった代表の杉本が、以前より言い続けているのが
『残土の見える化』。

今年7月、甚大な被害をもたらした熱海の土石流災害をきっかけに、
国土交通省も残土追跡システムの重要性について名言をされていました。

『ダンプ業界の知識、車両手配のノウハウ』
『マーケティング、IT技術』
弊社とSBそれぞれの強みを活かし、
タブレットを用いた車両の動体管理によって残土の発生から処分までの見える化、
また、1日チャーターではなく回数方式を採用することでダンプ業者の仕事が増え、
稼げる仕組みを世に広げるためには欠かせない、ダンプ手配を簡単にするシステムを開発し、
近日リリースに向けて最終調整を行っております。

ブースにてお話を聴いてくださった皆様より、
「前からDANPOOが気になってて、会いにきました!」
「ぜひともDANPOOをうちで活用したい!」
「一緒に建設業界を変えていきたい!」
など嬉しいお声を沢山いただき、
事業への自信に繋がり、社内のモチベーションもより一層アップしました^^

次回は12月6~8日、東京ビッグサイトにてさらに多くの方にお会い出来ることを
今から楽しみにしております!!

お忙しい中ご来場いただきました皆様、
ブース運営にあたりご協力いただいたみなさんに、
この場をお借りし厚く御礼申し上げます。

日本初の革新的な残土処分サービス「DANPOO」

スマホで簡単にダンプが呼べる!
DANPOOを使えば、1台・1回からでもダンプが呼べるので、現場に合わせた最適台数を手配できます!
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